2017年02月24日(金) | 活動報告(地域支部)

千葉県校友会松戸支部 平成29年度総会

 2月24日(金)松戸商工会議所大ホールで70名を超える会員参加のもと平成29年度総会を開催いたしました。
 大学から小須田後援会連携室長、校友会から小林副会長にご臨席戴き、冒頭に岩橋支部長から「松戸支部の目標としていた正会員50人を達成し、更なる増強と相互の親睦を図ろう」という力強い挨拶があり、報告・議案事項のすべてが承認されました。
 懇親会では小須田室長から入試状況は志願者が11万9千人を超えランキング2位という素晴らしい話題、小林副会長からオール法政ネットワークの拡充として4月1日より千葉県校友会は茨城、栃木と北関東ブロックを構成するとのこと。続いて千葉県6支部11人が壇上に上がり、各支部から活動の報告がありました。
 講演は支部会員の是澤・元千葉県警察部長による「警察官時代の業務を通しての反省、教訓について」でタイトルとはうって変わったユーモアある失敗談に会場は笑いに包まれました。
 市役所法友会の荒川副会長の乾杯で懇談に入り、廣野千葉県校友会長から来年の「全国卒業生の集い・千葉大会」に向けて各支部一丸となって取り組もうというアピール、アトラクションは卒業生3名による目を見張るマジックショー、そして初参加者3名の紹介や恒例のお楽しみ抽選会などあり、最後は元野球部の鈴木氏のエールとともに全員が大円陣を組み校歌斉唱、と大盛況のうちに閉会しました。      (副支部長 松山幹彦)


 

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