2017年12月15日(金) | お知らせ(事務局)|お知らせ(卒業生団体)

平成29年11月20日(日)に国立オリンピック記念青少年総合センターで、第30回全日本理工科系大学空手道選手権記念大会が開催され、法政大学工体連が総合優勝しました。

第30回全日本理工科系大学空手道選手権記念大会
 
法政大学工体連総合優勝
 
 平成29年11月20日(日)に国立オリンピック記念青少年総合センターで、第30回全日本理工科系大学空手道選手権記念大会が、マサチューセッツ工科大学、「ニューイングランド大学空手連合」を迎え開催され、法政大学工体連が総合優勝しました。
 30回記念事業の一環として、個人戦(組手、形)男子、女子優勝者4名が来春ボストンに交流のため派遣され、法政大学から男子個人組手優勝の宇野勇気君と男子個人形優勝の今村洸登君の2名が選出されました。
 
【大会結果】
 
【総合優勝】     法政大学工体連
【男子団体組手】  法政大学工体連(2連覇、15回目)
【団体形】      法政大学工体連(6連覇、18回目)
【男子個人組手】   宇野勇気(法政大学)
【男子個人形】   今村洸登(法政大学)
 
大会実行委員長(法政大学工体連空手部OB会 水月 松本行雄)
 
詳細は、理工科系大学空手道連盟のホームページを参照ください。

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