2018年02月23日(金) | 活動報告(地域支部)

千葉県校友会松戸支部平成30年度総会

全国卒業生の集い千葉大会の成功を!
岡田コーチから箱根駅伝の講演も
 
 2月23日(金) 松戸商工会議所大ホールで会員70人の参加のもと平成30年度総会を開催しました。
  冒頭、岩橋支部長は「本日は千葉県校友会全8支部に出席頂き、今秋の千葉大会の成功にむけて一致団結して頑張りましょう」と力強い挨拶をしました。平成29年度の活動、収支会計報告、平成30年度の計画は全て承認され、続いての懇親会では小須田連携室部長から今年度の入試志願者が昨年に続き関東地区でナンバーワンであること、校友会小林副会長から「校友会発展へのご支援をよろしく」との挨拶がありました。千葉県校友会伊藤会長から県内8支部を代表して今秋の全国大会に向けての決意表明。それを受けて実行委員会岡本事務局長より詳細な説明がありました。
 講演の「箱根路を駆け抜けて」と題して在学中4年間箱根を走った松戸高校岡田拓也陸上競技部コーチから、駅伝のさまざまなエピソードや闘いの様子が語られ一同魅き込まれ聞き入りました。
 市役所法友会柏木会長の乾杯で歓談に入り、初参加者5人の紹介などがあり最後は全員が大円陣を組み元野球部の大塚市会議員のエールとともに校歌斉唱し盛況のうちに閉会しました。(副支部長 松山幹彦)

     

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